AI × Healthcare × Occupational Medicine

AIの力で、すべての人の健康を支える。

WithDrAI は「循環器内科医 × 産業医 × AI研究者」という3つの専門性を併せ持つ立場から、企業の健康経営と医療現場のDXを実現します。テクノロジーに、人の温もりを。

サービス

提供中のサービスと、開発・実証段階の取り組みを、状態とあわせてご紹介します。

選ばれる理由

01

医師 × 産業医 × AI研究者

代表は循環器内科専門医・認定産業医で、東北大学病院 医療AIセンターの研究者。医療と産業保健の現場を知る医師が、使われるAIを設計します。

02

情報を外に出さない設計

医療・健康情報を扱う前提で、院内・社内で完結するオンプレミス/ローカルLLM構成から選べます。3省2ガイドラインを踏まえて設計します。

03

小さく試して、伴走する

検証(PoC)から限定運用、本番まで段階的に進め、導入後の定着まで医師の視点で伴走します。

医師だからこそ見える「本当に必要なAI」がある。

10年間、循環器内科医として患者さんと向き合い、産業医として企業の現場に入る中で、医療と健康管理の領域ほどAIの恩恵が届いていない場所はないと感じてきました。AIの効率性と医師の共感力を掛け合わせ、すべての働く人の健康を支えるサービスを届けます。

宮本 太郎代表社員 / 医学博士・循環器内科専門医・認定産業医

よくあるご質問

プロジェクトの規模や要件により異なります。まずはヒアリングで課題を伺い、最適なスコープと見積もりをご提案します。お気軽にお問い合わせください。
プロトタイプは最短2〜4週間、本格的なシステム開発は2〜6ヶ月が一般的です。アジャイル開発により、早い段階から動くものをお見せしながら進めます。
Google Cloud等の医療情報ガイドライン対応インフラを活用し、データの暗号化・アクセス制御を徹底しています。代表自身が医師であり、医療情報の取り扱いに関する法的・倫理的要件を熟知した上で設計を行います。
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